【モリンダ社の歴史】

モリンダの奇跡の歴史をご紹介いたします。

1995年:モリンダ設立

1996年:初代タヒチアンノニジュース誕生

世界に先駆けてスーパーフルーツ産業を立ち上げました。初めてノニの木からボトル化した製品「タヒチアンノニジュース」が世界中に旋風を巻き起こしました。

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1999年:日本支社オープン

2000年:ノニ果実をモチーフにしたボトルデザインへと刷新。

モリンダはめざましい成長を遂げ、業界の先駆者として地位を堅固なものにしました。

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2003年:タヒチアンノニジュースの健康効果を実証する

最初の研究データを発表し研究主導型企業としての地位を確立しました。

米国医師用卓上参考書「PDR」にタヒチアンノニジュースが初掲載されました。

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2003年:新宿に自社ビルを購入

タヒチアンノニインク日本支社へ社名変更しました。

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2004年:国連外郭団体ICCCより社会貢献賞を受賞

2004年2月11日(日本時間12日)、モリンダ社はニューヨークの国連本部にて、国連の外郭団体である非営利組織The International Council for Caring Communities(ICCC)より、Social Responsibility Award(社会に貢献した企業に贈られる賞)の表彰を受け、フレンチポリネシア政府からもトロフィーを贈られました。

※この賞は、全世界ならびに地方の定住地における生活の質の向上に対する傑出した持続的な働きを奨励し、表彰し、その認識を高めることを目的に設立されたものです。

※ICCC:国連の経済社会理事会(ECOSOC)の特殊協議資格(Special Consultative Status)を有する非営利団体。

2005年:タヒチ島に最新技術の加工施設オープン

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2005年:オスカー・テマル大統領のメッセージ

フレンチポリネシアの国民のため、特にマルケサス諸島などの離島に住む人々のために、ノニ事業のような活動が必要です。

彼らはかつてコプラや漁業で生活していましたが、今はノニに力を入れています。彼らにとって実に良い収入源なのです。

この事業がこの国で永久に続くことを願っています。

2009年:モリンダ研究者によりノニイリドイドの存在が明らかになる

革新的な発見によりノニのパワーの源が「イリドイド」であることを立証し、イリドイド研究におけるリーディングカンパニーとなりました。

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タヒチアンノニ ジャパン合同会社設立

2010年:イリドイドを異なった植物から定量化して提供する健康補助飲料を開発

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2011年:LC/MC(高速液体クロマトグラフ質量分析計)を導入

研究主導型企業として高い評価を得るとともに、広範囲なイリドイド原料の研究を開始しました。

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2011年:研究チームが、イリドイドに新たな健康効果を発見

2012年:トゥルーエイジ マキシドイド誕生

より大きなパワーを出すべく、ノニと組み合わせるための他のイリドイド含有植物を求めて世界中を旅した結果、「エクストラオリーブ」「マキシドイド」製品が完成しました。

TruAge全製品

モリンダ ワールドワイドインク/モリンダ ジャパン合同会社へ社名変更。

2013年:新たなTrūAge戦略のもと、全世界でAGE啓発活動を開始

オランダのDiagnoptics社と共同開発したTrūAgeスキャナーによる測定会を実施し、日本でも3万人以上がAGE値とTrūAge(本当の年齢)から推察される体内年齢を測定しました。

2015年:AGEスキャナーがテレビで紹介される

日本テレビ「世界一受けたい授業」、TBS「夢の扉」、フジテレビ「バイキング」などでAGEが取り上げられました。

(2013年4月から2016年2月までの期間、AGE測定推進協会ならびにモリンダジャパンが協力・監修したAGEに関する記事・放送は、テレビ26番組、新聞約140件、雑誌約60件、インターネット媒体においては約1200件にも及んでいます。)

2016年:トゥルーエイジ戦略が完成する

AGEは、これから最も重要な健康指標になっていくと思われています。

欧州糖尿病学会では、「もっとも死亡リスクを予想する数値は年齢である。2番目はAGEである」と発表しました。

人々が直面する健康や美容に関わる今世紀最大のキーワードがAGEです。

モリンダの未来のビジョンはAGE認知の重要性とともにあります。

世界中のすべての人々のために!

モリンダの奇跡の物語はまだ始まったばかりです。

フレンチポリネシアとの良好な関係

2000年、モリンダ社は公益事業の発展を願い、フレンチポリネシア政府と友好関係を結びました。

現在、ノニはフレンチポリネシアの最も重要な輸出農産物となっており、フレンチポリネシアの繁栄に貢献しています。

また、ノニ果実の収穫を専門とするスタッフを認定の上、契約し、フレンチポリネシアの雇用促進に大きく寄与しています。

公正な取引を実施し、農家と直接契約することで、適切な利益を現地に還元しています。

※フレンチポリネシアに住む人口約29万人(2011年4月現在)のうち約15000人の方がモリンダ社に携わる仕事に就いています。

2007年には、ノニはフレンチポリネシアの輸出農産物第1位となりました。

モリンダとフレンチポリネシアとの関係(映像)

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(クリックするとご覧いただけます)

社会貢献活動「Do Something Good」

モリンダ社は、「Do Something Good」と称した活動を2007年から開始。

友好関係にあり、かかわりの大変深い国であるフレンチポリネシア(タヒチ)の子どもたちへの学業支援活動を行っています。

彼らは、わたしたちの成功のパートナーなのです。

この「Do Something Good」は、わたしたちが今日、モリンダビジネスを行えるように多くの支援をくださったタヒチの国と人々に恩返しをする活動で、タヒチに住む、教育を十分に受けることのできない子どもたちへの教育支援を中心に活動を行っています。

[主な活動:教育奨学金の導入、学校用教科書の配布、学校へのリサイクルコンピューターの寄贈、児童養護施設の生活改善など]

世界に広がるモリンダの事業展開

1996年にアメリカで事業を開始した後、モリンダの事業は急速に世界へと拡大しました。

現在では、70カ国以上で製品が流通しているグローバル企業です。

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ビジョンである「Everyone,Everywhere,Every Day」のとおり、「だれでも、どこでも、いつでも」モリンダ製品を手にできる世界をめざしています。

【モリンダのミッション】

モリンダ製品には自然の力があふれています。

この優れた力によってわたしたちの人生は変わりました。

わたしたちの使命は、そのストーリーを伝えることにより

地球上のすべてのものに恵みをもたらすことです。

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